置くだけで、健康経営をはじめよう。
社員に活気と
健康をもたらす
サプリメントサーバー

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導入で変わる3つのこと

従業員の

生産性が向上

不足した栄養素を推算し、その場で不足栄養素を提供。栄養バランスを整えることで仕事の生産性を向上します。

実験
ヘルスサーバーの利用で
キーボードミスタイプ率変化を検証

ミスタイプ率が約15%低減!?

ヘルスサーバーの使用有無で、キーボードタイプミス率にどのような変化が現れるのかを実験し、ミスタイプ率が約15%削減される結果が得られました。

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従業員の

健康意識が向上

栄養による身体の直接的なケアだけではなく、使うだけで普段の生活における健康意識までも向上します。

共同実験
東日本高速道路株式会社と
健康意識の変化を検証

低意識者がゼロへ!?

東日本高速道路株式会社との共同プロジェクトで、ヘルスサーバーの使用前後で社員の健康意識にどのような変化が起こるかを実験した結果、低意識者層がゼロになりました。

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組織全体の

コミュニケーションが増加

利用者同士で会話が生まれ、お互いの理解のきっかけ、そして組織全体のコミュニケーション増加に繋がります。

利用者の実感
ヘルスサーバーの利用で
社員間コミュニケーション増加を検証

約76%が向上を実感!?

モニター企業3社でヘルスサーバーを利用した従業員のうち約76%が社員間コミュニケーションの活性化を実感すると回答しました。

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導入で変わること

栄養バランスを整えて、生産性を向上

会社の業績に直結する生産性向上、重要なことは栄養バランスでした。ヘルスサーバーは、従業員の栄養バランスを自動で最適化することで生産性向上につなげます。

事実1
多くの従業員は栄養摂取量不足です

日本人の水溶性ビタミン5種類の推奨量または目安量と平均摂取量を比較すると、多くの栄養素において推奨量または目安量を下回っています。

事実2
摂取量不足は、集中力低下を招きます

栄養摂取量が不足すると、集中力が低下することが論文で報告されています。朝食の栄養バランスが満足でないグループとバランスに優れたグループ間で業務の集中度合いを比較実験したところ、栄養バランスが乱れたグループでは顕著に集中力の低下が認められました。

ヘルスサーバならば
不足栄養素を自動推算&提供

直前の食事内容、前後の行動予定、さらには身体にかかっている負荷といった情報から、身体で不足する栄養素を自動で推算。さらに推算された栄養素を粉末状で提供。サラダにかけたり、お水やお好きな飲み物に溶かして、その場で手軽に摂取できます。いつでも、栄養バランスを満たして、集中力をキープするお手伝いができます。

直前の食事内容や前後の行動予定をスマートフォンアプリから入力します(スマートフォンアプリを使用しない方法もあります)

不足している栄養素を推算して、粉末状のサプリメントとして提供します

水や好きな飲み物に溶かして飲んだり、サラダにドレッシング代わりにかけてお召し上がりください

ヘルスサーバの使用有無でタイピングの正確性を検証

ヘルスサーバーを使用するグループと使用しないグループで、同じ食事(牛丼)を摂取し、時間経過毎にキーボードのミスタイプ率がどのように変化するかを実験しました。週ごとに役割を交換し、人による違いが結果に反映されにくいようにしています。ヘルスサーバーを使用するグループでは、使用しないグループに比べ最大で15%、ミスタイプ率が下がる結果が得られました。これは栄養バランスを満たすことが業務の生産性を向上することを示す重要な結果です。

導入で変わること

使う人の、健康意識が向上

将来の健康に関するリスクを低減するためには、優れたバランスで栄養摂取をすることは重要です。しかし、栄養バランスだけではなく、生活習慣や運動習慣などに繋がる日常生活の健康意識を向上させることも重要です。ヘルスサーバーは使う人の栄養を満たすだけではなく、健康意識までも向上する効果があります。

事実1
会社を休むまでもない体調不良が会社に損失を与えている

病欠により欠勤者が出ることは明らかに会社の生産性に影響を与え、会社の損失となります。しかし必ずしも病気ではない、言い換えれば会社を休むまでもない体調不良によっても会社への損失は非常に大きいのです。例えば、健康時に比べ眼の不調があるときの生産性は約70%、メンタル面での不調があるときには約55%まで生産性が低下する調査結果があります。

事実2
健康意識を高めることで、生産性も向上する

体調不良を未然に防ぐための極めて有効な手段は、健康意識を向上させることです。健康意識を向上させることは日常生活における様々な体調不良の原因を取り除きます。さらに健康意識を向上することは体調不良のリスクを低減するだけではなく、日々のコンディションを整え、本来持っているパフォーマンスを発揮させます。実際に、高い健康意識を持つグループは低い意識のグループに比べ、約13.6%生産性が高い調査結果があります。

ヘルスサーバならば
従業員の健康意識を底上げ

ヘルスサーバーを用いれば、自分の健康状態や不足した栄養素を手軽に可視化することができます。可視化されることで、自らの状態を知ることができ、自然と健康を意識することができるようになります。さらに重要なことは、その場でケアまでできることです。可視化されるだけでは健康にはなれません。可視化した上で、栄養素で身体ケアまでできるからこそ、継続され、そして健康意識の向上に繋げることができるのです。

ヘルスサーバの使用前後で健康意識の変化を検証

東日本高速道路株式会社との共同プロジェクトにおいて、26名の方に日常的にヘルスサーバーをご利用いただきました。ご利用の前後で自らの健康意識の高さを自己評価頂いた結果、ご利用前に比べ、ご利用者全体の健康意識が高まったという結果が得られました。ヘルスサーバーを用いることで、意識まで変革され、結果的に将来の健康リスクの低減とそれに起因する生産性低下リスクを低減することが大きく期待されます。

導入で変わること

社内全体のコミュニケーションが増加

ヘルスサーバーは栄養状態の改善を通じて健康へのアクションを与えるだけではなく、利用を通じてお互いのコミュニケーションが生まれることも大きな特徴です。特に企業内で従業員同士がコミュニケーションを積極的に取ることは業務効率向上に直結します。ヘルスサーバーを社内に設置することで、従業員の健康による業務効率改善だけではなく、コミュニケーション増加による業務効率改善も支援します。

事実1
従業員の96%がコミュニケーション不足による支障を感じています

調査によると、企業で勤める従業員の96%がコミュニケーション不足が業務に支障を与えると回答しています。企業におけるコミュニケーション活性化の施策は必要不可欠です。

事実2
コミュニケーション増加の鍵は、集うことです

コミュニケーション活性化に効果を出した施策を調査してみると、社内運動会、ミーティング、飲み会、社員旅行などが挙がっています。これらの共通点は”集うこと”です。一方で多くの企業が導入している社内報といった一方的な情報発信では期待通りの効果を生み出していないことがわかります。

ヘルスサーバならば
約76%がコミュニケーション活性化を実感

モニタ企業3社で実施したヘルスサーバー体験会で、ヘルスサーバー体験者の実に約76%が社員間のコミュニケーション活性化を実感すると回答しました。ヘルスサーバーにはお互いの身体と精神にかかっている負荷をスコア化し、それを抽出する栄養素リストに反映しています。身体の見えないスコアをメモ前でお互いに見える化することで、お互いの仕事状況や近況について会話が生まれ、業務上でのコミュニケーションも円滑になることが期待されます。

主な機能

身体情報、予定、いまの身体負荷で自動推算

ヘルスサーバーはその人に必要な栄養素を類推するために様々な視点から、いまの身体状況を分析します。身体状況から、栄養学と医学に基づいたアルゴリズムで、必要な栄養素を推算します。誰でも簡単に使用することができます。最も簡単に使うには、本体に両指を触れるだけです。

使い方1
本体の生体センサで測った身体負荷スコアでサプリメントを提供

あなたの脈の情報から身体にかかっている身体負荷と精神負荷をスコア化します。負荷の状況に応じて、必要なサプリメントを類推、そのまま提供します。会員登録も不要で、誰でも簡単に、すぐに利用できる方法です。簡単でありながら、自分では見えない身体状態を見える化する楽しみと、測るだけではなく、その場で栄養ケアまでできる体験を提供します。

使い方2
スマートフォンアプリと連携してサプリメントを提供

スマートフォンアプリを使用すれば、あなたの年齢、性別といった身体情報、さらに前後の行動予定情報、食事内容等と連携して、より精度の高い栄養素類推を行います。さらに本体の生体センサも合わせて使用することで、いまの身体負荷も加味した栄養素が推算されます。あなたにパーソナライズされた栄養ケアの体験をお届けします。

使い方3
据置タブレットと連携して、サプリメントと社内コミュニケーション活性化を提供

オプションで用意されたタブレット端末をヘルスサーバーに接続すれば、個々人に必要な栄養素を提供し、生産性を引き出すことはもちろん、組織の生産性も向上させる機能が利用できます。タブレットでは番号によるワンタッチ社員認証や、社員証連携による認証を行えます。社員間、部署間の生産性の見える化も達成し、身体も組織も、本来持っている生産性を最大化する支援が可能です。さらには、ホテルやシェアオフィスなど人の出入りが多い場所でも、タブレットは操作性や会員登録をスキップできる点でメリットが多くあります。

ご活用事例

TIS株式会社様

コワーキングスペースへのご導入

導入直後から利用者が多く、
盛り上がりが見られます。

日産電業株式会社様

オフィスへのご導入

「従業員に健康でいてもらいたい」
社長の想いで導入しました

料金例

無料トライアル

いまなら1週間無料トライアルで効果を体験できます!

ヘルスサーバーの効果をあなたの会社で体験してください。費用は一切かかりません。
送信いただいた後、担当者から日程調整のご連絡をさせて頂き、本体をお送りさせて頂きます。

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